最近の日々

アクセスカウンタ

zoom RSS 箱根駅伝 早稲田大学12年ぶりの往路優勝。順天堂はゴール手前で棄権。

<<   作成日時 : 2008/01/02 14:24   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

今年の箱根駅伝は本命無き戦国駅伝で、各大学のタイム差が付きにくい混戦模様のレースとなった。往路の最終区5区で早稲田大学が山の神と言われた順天堂の今井の記録と同じペースを刻み6位でたすきをうけて、山中で5人を抜き去りトップに立った。最後は駒澤大学とのキャプテン同士の一騎打ちとなったが、早稲田大学のキャプテンの自力が勝り最後は1分差をつけて12年ぶりの往路優勝となった。

昨年のチャンピオンチームの順天堂の最終区5区のランナーが、ゴール400〜500m手前で痙攣を起こし走る事が困難な状態になった為、監督がレースを止める(棄権)波乱があった。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
箱根駅伝 早稲田大学12年ぶりの往路優勝。順天堂はゴール手前で棄権。 最近の日々/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる