最近の日々

アクセスカウンタ

zoom RSS ネットブックの規定に批判的な記者が日本には多いようですね。

<<   作成日時 : 2009/02/20 00:51   >>

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

PC Watchに『ネットブックブームをPC全体の活性化に繋げるためMicrosoftとIntelがなすべき事』と題された記事が掲載されているが、内容を読んでみると結局他の記者と同じ事を屁理屈こねて、自分の意見を正当化しようとしている記事でしか無いと思うのだが。

そもそも記事内で記者本人が書いている通り、MSにとってULCPCライセンスはあくまで緊急的な対処であって、恒久的な方法では無いと言うことだ。また記者の方は買う側の立場の意見しか述べられていないが、作る側(パソコンメーカー)の意見ももっと記事に反映させてほしいですね。IntelやMSは部材提供者であって、実際にパソコンを作って販売しているのはパソコンメーカーな訳だし。PCの機能制限を欠けてはいますが。。。

安いだけでは市場は成り立たないと思うのは自分だけなのかなぁ?一般の人より知識が豊富な方達だけに、何でネットブックをこう言うもんだと思って割り切って使えないのか不思議でならない。安いだけにそれなりの不便はありますよってのがネットブックのスタンスだと自分的には思うのだが。。。

それと一般の人達だったら、多少の制限があっても購入価格が安いなら受け入れると思うよ。あーしろこーしろと御託をぬかしてる連中は上級者の層に入る人たちぐらいなもんだろ…。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 3
ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!)
ネットブックの規定に批判的な記者が日本には多いようですね。 最近の日々/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる