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zoom RSS Intel、ISSCCでの講演内容を公開

<<   作成日時 : 2009/02/05 16:33   >>

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米Intelは4日(現地時間)、8日〜12日に米サンフランシスコで開かれる半導体会議「ISSCC(International Solid-State Circuits Conference)」での講演内容を公開した。

内容に目を通してみましたが、次期Xeonにあたる8コアCPU「Nehalem-EX」と次期Itaniumにあたる4コアCPU「Tukwila」ですが、搭載するトランジスタの数にはビックリですね。Tukwilaは20億超のトランジスタを搭載しているそうで、こちらはHPC分野専用といえるので数的には納得いくのですが、Nehalem-EXは23億のトランジスタを搭載し、8コア+Hyper-Threadingで16スレッド同時実行出来るそうでサーバー用CPUとしては化物ですよね。Nehalem-EXに関してはそこまでいるのか?と少々疑問になってきます。

Intel、ISSCCでの講演内容を公開

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